府中市環境保全活動センター

府中市の環境において様々な活動を行っております。

環境保全活動センター事業

10月 1st, 2021

環境講座「生物多様性と野生動物問題」

▽日時 10月23日(土)午前1時~3時

▽会場 府中駅北第二庁舎3階会議室

▽対象 市民、市内在勤・在学の方

▽定員 10人(抽せん)

▽費用 無 料

▽内容 哺乳動物から見た生物多様性と野生動物問題

▽講師 小池伸介氏(東京農工大教授)

▽申込み 10月8日(金)までに電 話で

環境政策課(335・4472)へ

府中水辺の楽校事業

9月 21st, 2021

「多摩川河口観察会」

▽日時 10月23日(土)午前7時50分~午後5時

▽会場 大師河原水防センター(神奈川県川崎市)

▽対象 小学生の市民

▽定員 15人(抽せん)

▽費用 200円

▽内容 多摩川河口でのハゼ釣り体験と大師河原干潟館での環境学習

▽申込み 10月4日(月)まで必着

 はがきに住所、氏名(ふりがな)、学校名・学 年、電 話 番 号、

保護者氏名を記入して.

〒183-8703環境政策課「府中水辺の楽校河口」係へ 環境政策課(335・4315)へ

電子メール(kankyo03@sity.fuchu.tokyo.jp)

,それぞれの回は、その都度、広報に募集記事がでますので、それに合わせてお申し込みください。」

自然観察ウォーキングツアー「多摩霊園と武蔵野の森プロムナード」

9月 11th, 2021

▽日時 10月16日(土)午前9時~正午/雨天中止

▽会場 多摩駅

▽定員 先着25人

▽費用 無料

▽内容 都立公園と多磨霊園を巡る

▽申込み 9月13日(月)から電 話で環境政策課へ

それぞれの回は、その都度、広報に募集記事がでますので、それに合わせてお申し込みください。」

環境保全活動センター事業

9月 11th, 2021

自然観察講座「多摩川 冬鳥の陣」

▽日時 10月2日(土)午前10時~正午

▽会場 郷土の森博物館

▽対象 市民、市内在勤・在学の方

▽定員 10人(抽せん)

▽費用 無 料

▽内容 同館や多摩川で見られる冬の野鳥を紹介

▽講師 同館学芸員

▽申込み 9月13日(月)から17日(金)まで電 話で 環境政策課(335・4315)へ

多摩川で水辺の生き物を観察しよう

8月 14th, 2021

※この事業は中止となりました

▽日時 9月4日(土)午前9時~正午/雨天中止

▽会場 摩川河川敷(郷土の森第一野球場南側)

▽対象 対象小学生と保護者

▽定員 定員40人(抽せん)

▽費用 小学生1人200円

▽内容 手網を使った魚とりや昆虫の観察ほか

▽申込み 8月20日(金)まで(必着)。

はがきに住所、親子の氏名(ふりがな)、学校名・学 年、

電 話 番 号 を 記 入し て、

〒183-8703環境政策課「府中水辺の楽校生き物」係へ

▽問合せ 環境政策課(335・4315)

ごみ減量化処理機器購入費補助事業

2月 21st, 2019

※この事業については今年度は終了しました

市では、家庭や事業所から排出される生ごみの自己処理及び減量化を推進するため、ごみ減量化処理機器などの購入費用の一部を補助しています。
▽対象  市民・市内事業者で、市内の住居・事業所に生ごみ処理機、または生ごみ堆肥化容器を設置する方
▽補助金額  購入金額の2分の1(上限2万円)/予算の範囲内
※補助対象の詳細などは購入前にお問合せください
▽申込み  保証書、また取扱い説明書、領収書、印鑑、口座番号の控え持って、市役所6階ごみ減量推進課へ
▽問合せ  ごみ減量推進課3R推進係(335・4437)

ハクビシン・アライグマの被害にご注意を

10月 1st, 2018

外来生物であるハクビシンやアライグマが庭木の果実を食べたり、屋根裏に入り込んだりするという相談が増えています。
生息域などの調査に活用しますので、ハクビシン・アライグマを見掛けたときは、情報をお寄せください。
また、家庭では次のような対策をし、被害を未然に防ぎましょう。
問合せは、環境政策課自然保護係(335・4315)へ。
■エサとなるものを与えない
○敷地内の果実は早めに収穫するか、網などを掛けましょう。また落下した果実はすぐに処理しましょう
○生ごみをあさることがありますので、収集日前日の夜にごみを出すのはやめましょう
○餌付けはしないでください
■住みかを与えない
○家屋に侵入されないよう、侵入口になるような隙間(壁、床下、軒下などの
穴)を塞いだり、屋根に上れるような庭木の枝をせん定したりするなどの対策
をしましょう

空き家の適正管理をお願いします

6月 11th, 2018

夏季を迎えるにあたり、空き家の相談が増えてきます。
空き家は所有者、または管理者が適正な管理を行ってください。管理不全で、第三者に被害を及ぼした場合は、所有者、または管理者の責任を問われることがあります。
問合せは、環境政策課管理係(335・4195)へ。
■管理方法の例
○敷地内の除草や樹木のせん定をする
○雨漏りなどがないか点検して維持補修をする
○窓を開けて風を通す
○建物や門扉を施錠する
○ポスト内のたまったチラシを処分する

スズメバチの巣にご注意を

5月 11th, 2018

スズメバチは、夏から秋にかけて活発に活動し、ほかの種類のハチより攻撃的で危険です。巣を見つけても近づかず、静かに後ずさりで離れましょう。
市では、市民が所有し、現に所有者が居住している住居(集合住宅の共有部分を除く)にあるスズメバチの巣に限り駆除しています。
なお、ほかの種類のハチの駆除は、自主的に行うか、専門業者に依頼してください。
問合せは、環境政策課管理係(335・4195)へ。
■ハチに刺されないための予防と刺されたときの処置
○ハチは黒い色に対して非常に敏感に反応します。外出の際は、白など明るい色の服などを身に付けましょう
○室内に入ってきたときは、追い払わず、窓を開けて静かに出ていくのを待ちましょう
○刺されたときは、水や保冷剤で傷口を冷やし、速やかに医師の診療を受けましょう

府中市の環境において様々な活動を行っております。